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    いま、「開国」の時、ニッポンの教育おもしろい!
    日本の教育を世界の中で見たらどうなるか、いま一番熱い発信をしているのがリヒテルズ直子氏だろう。オランダから見て、点数主義に明け暮れる日本が三周遅れだという。対談の相手の尾木直樹氏は、いま、日本教育の実情と問題点をもっとも的確に掴んでいる教育評論家だろう。この二人が言いたいことを言っているから、たいへんおもしろい。日本の大学入試制度をやめることは可能なのだというリヒテルズ氏の言うことは、傾聴に値する。




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    すべての「見える化」で会社は変わる―可視化経営システムづくりのステップこれなら会社が変わる!!
    「仕事の見える化」という著者の最新刊を読んでから本書を読んだのだが、本書は、現場の見える化や業務のビジュアル化の本ではなく、まさに経営革新の実務書である。可視化という切り口で、戦略や将来ビジョン、日々のマネジメントや社員の思考まで取り上げ、改革していく手法を具体的に解説している。特に参考になったのが、8章の可視化経営を実現する組織条件というところ。見える化とはビジュアル化ではなく、企業文化改革なのだと確信した。だから見える化が進むし、会社が変わる。目からウロコだ。著者は2000社のコンサル実績を持っており、その実体験に裏打ちされた説得力があるように感じた。会社を変えたいと思う人にはきっと参考になると思う。




    医師が教えるビューティバージンロードの歩き方―はじめての美容医療で迷わず綺麗になる納得の内容でした。
    10数年前に初めて美容外科手術を受け、私なりにいろいろ失敗を重ねて学んできたことがたくさんあります。多少なりとも美容外科に行った経験がある私が思ったことは、この本の中にはこれから初めて手術を受けようという人達のためにそのことがギュッと集約されていると思いました。とてもためになりました。




    スタイリッシュビーズジュエリー&カタログ (ブティック・ムック No. 699)オリジナル作品を作る方の参考として
    前半はビーズ作家さんのレシピ、後半はビーズのカタログになっています。

    シンプルな作品からゴージャス系の幅広いレシピが掲載されていて、色使いは割と鮮やかなものが多い印象です。

    後半のカタログは、X-SENSEさんのものです。

    かなり幅広い品揃えなので、オリジナルを作る方は、製作する時にどんなビーズを使うか、

    参考にできるのではないでしょうか。

    輸入商社ということもあり、スワロや天然石の品揃えが豊富です。




    愛か、美貌か―ショッピングの女王〈4〉今度はホストだ整形だ。
     ショッピングの女王シリーズ4作目。うさぎさんの浪費ぶりはお変わりなく...ですね。今までの、「ブランド物」にというよりは「ホスト」につぎ込んだようで、また違ったお話になってると思いますよ。違うといっても、浪費してしまう根本的な理由には何の変化もないみたいですけどね。ホストとかプチ整形とか、ちょっとためらってしまうような世界(?)もおもしろおかしく書いてあるので、ある意味参考になるかも???
     何でこの人はこんなにお金を使うんだろう、ってずっと疑問で、今でもよく分かりません。でも、ここまできたらどんどん使ってくれ!とさえ思えてきました。




    「課題先進国」日本―キャッチアップからフロントランナーへ久々に元気がでる本。
    著者(元東大総長)が最後に書いているが、本著は「日本人への応援歌」である。



    現在の日本は「高齢化と少子化」「教育問題」「ヒートアイランド現象」「農業問

    題」など多くの課題が山積みになっている。



    この現状に対し、著者は「課題の多さに嘆く」のでなく「自分の意志と能力によって

    課題を解決しよう」と呼びかける。



    「日本の課題は遠からず世界の課題となる」のであり、成功すれば「世界史のなかで

    いよいよ主役を演じることができる」と具体的な解決策を示しながら主張する。





    著者の意見に賛成である。



    わたしは東南アジアで5年間過ごす機会があったが、よくも悪くも自分を低く見がち

    な日本人の性質は他国からすれば「謙虚」ではなく「責任感のなさ」に映ると感じて

    いた。



    「環境技術の高さ」「日本人の平均的な学力の高さ」など優位性をしっかり生かし課

    題を克服することで、日本はリーダーシップをとる能力があると思われる。それは先

    進国の責務でもあると考える。



    久々に元気がでる本である。




    テストセンター対応 これが本当のSPI2だ! (2010年度版)就活するなら、読んでみて!
    SPIノートの会さんの本には大変お世話になりました。

    そしてこの本で、私の数学(算数のレベルですが…)嫌いが少しですが改善されました★

    まず、「これから勉強する事がビジネスでどう活かされるのか?」という事から書かれており、食わず嫌いだった数学に親近感を覚えました!

    内容としては、基礎レベル~中くらいかもしれないのですが、基礎固めには最適です。

    そして私のように数学が苦手な人や、就職試験の取っ掛かりにはうってつけです!

    同社のテストセンターの本なども一緒に見ておく事もオススメします★

    とにかく、この本は私の宝物です!




    恋愛革命―運命の人に出会う25日間すごくいいと思います
    私も今まで何十冊とこういうHOW TO系の恋愛マニュアルを読んできましたが

    ここまで具体的になおかつその克服の仕方を書いていたものはこれが初めてだと思います

    今までそれで恋愛が苦手なことはわかったけどもっと具体的な克服の仕方教えて!!

    と思いましたがこれはそれが叶った本です




    モバイル・マーケティングすばらしい・・・
    はじめは期待していなかったのですが・・・



    読んでいくうちにこの本の素晴らしさが伝わってきました。



    2部構成になっていて、第一部では現代モバイルマーケティングの実態、二部では実際の事例を用いて説明してあり



    ます。



    ただの理論書ではなく背後にある考えがわかり易く説明してあり『消費者意識』ちう観点が伝わってきました。





    またモバイルマーケティングの背後にある考えを図式化してあり、文体も読み易くて、読者にとって適した本でしょう。マーケティング初心者は必見だと思います。



    ただ1つ・・・どの本にも共通なのですが『顧客第一主義』『コンシェルジュ機能』など現在のマーケティングで重要な考えが書いてあることは良いのですが・・・・目新しさがなく似たり寄ったりでした。



    加えて革新的な考え・アイディアがあれば完璧でしょう。




    さくっと読めてしっかりわかる「不動産証券化」分かりやすい不動産の基礎の基礎
    不動産の基礎について、分かりやすく語り口調で書かれている。不動産証券化関連の仕事に携わる人がまず最初に知っておいたほうがよい内容(税金、利回り、証券化構造、ノンリコースローン等)が、誰にでも分かるように書かれている。




    起業バカ 2 やってみたら地獄だった! Idiot Entrepreneurs (ペーパーバックス)やはり「起業バカ」も読んだ方が
    星4つの理由

    『起業バカ』も読んだ方がいいと思うから。この本は実際の失敗例が豊富なのだが、ノウハウの提示は前作の方が優れていると思うから。すなわち、前作がわかった方が理解しやすいと思う。

    長所

    失敗例が豊富なところ。起業に対する警句が満載なところ。当然のことながら、安易な気持ちでは成功はおぼつかないということが徹底的に説かれているのがよい。とりわけ、高校生が読めば有益だろう(いわゆる「起業」だけでなく、資格による独立にも言え、応用可能だから)。

    短所

    どんな本でもそうだが、疑問点があるところ。第1に、一言でいえば、著者は起業の失敗で人生の裏を知っているかのように振舞っているが、私に言わせれば不十分である(世間の経済事情の理解は不十分)。一例を挙げると、起業をせざるを得ない人だっていることを理解していない。第2に、前作もそうだが、批判だけで、対案が不充分なところがある(どう支援すればいいの?)。




    病気になりたくない人はこうしなさい!デスパレートな医療費!
    “私たち日本人の健康は、まさに崖っぷちに立たされています。いまのままの食生活を続けていけば、病気になる人がこれまで以上に急増することでしょう。このままでいくと10年後、20年後には、この国は病気の人たちであふれることになるでしょう。”



    この本の冒頭部分です。これは大げさでもなんでもなく、本当にその通りだと思います。膨大に増え続ける国の医療費を削減するため、国は必死になって「ジェネリック医薬品」を推奨しています。ジェネリック医薬品とは「後発医薬品」。つまり「価格の安い医薬品」です。国民が「価格の安い医薬品」を使うことで、このふくれあがった医療費を少しでも削減しようとしているのです。



    はたしてそれが国の方針として正しい事なのでしょうか?どこかが違う!私にはそう思えてなりません。医療費を削減するために国は、国民に安い医薬品を強いるのではなく、少しでも病人を減らす方法を推奨する事ではないでしょうか?そしてそれこそが急務なのではないでしょうか?それなのに巷は健康に悪い食品であふれています。こうしているまさに今、トクホの油が販売停止になりました。この本の中にもその油の危険性はすでに書かれています。そしてこの本を読めば、このトクホの油はグリシドール脂肪酸エステル問題を解決しただけでは済まないこともわかります。



    また最近、毎日甘い物を食べる子どもは、暴力的な大人になりやすいとする調査結果が、英精神医学誌に発表されました。毎日何を食べて、何を食べないか。言い換えれば何を基準に毎日の食材を選択して...


    ベルリンの大人の部屋 賢く素敵なドイツ女性に学ぶ わたしスタイルの暮らし術ベルリンの賃貸住宅のインテリア
    紹介されていたのは、ほとんどデザイン関係の仕事についている人が住む賃貸住宅のインテリアです。

    壁をきれいにペイントしている家が多く、照明(シャンデリアや間接照明)の使い方が上手なうちばかりです。

    原色がいっぱいのポップな部屋からモノトーンのシックなお部屋まで幅広いインテリアが紹介されていますが、どの部屋も住人に似合っていていい意味で個性的で、居心地がよさそうでした。



    ベルリンの賃貸住宅事情は、わりと広い物件でも格安で借りられる上、改装もほぼOKということで、日本の賃貸住宅事情とはかなり違うようです。

    私は東京の狭い賃貸住宅に住んでるので、この本で紹介されていることをまるごと取り入れるのは無理ですが、色遣いや間接照明の使い方をポイント的に取り入れてみたいと思いました。

    もちろん観賞用としてもいい本だと思います。




    センサとインターネット接続 (マイコン活用シリーズ)数少ないXportの解説書として有用!
    現存する数少ないXportの解説書としては大変有用な資料です。

    Xport01から03まで、その具体的使用方法を細かく解説しています。



    ただし、この本の全体としては、

    センサとインターネット接続に関する実験報告書のような体裁になっているので、

    これを全部読み解き、理解していくのには、

    相当な知識と労力が必要となります。



    いずれにしても、この手の参考文献として、手に入れておくべき資料という意味で、

    手元に置いておきたい一冊です。






    幸せを呼ぶインテリア風水〈2〉1の補足的な内容
    1の続編で収納の仕方など、よりインテリア風水を学びたい人におすすめ。環境を変えると、考え方に変化がでるという著者の言葉に感嘆しました。風水の別名「環境学」の意味が理解できました。




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